3,6㌔ビッグちわわのナルトと捨て猫ちくわとのちわわせ~な日々。 パティシエ(?)ぺぇさんとの将来の夢はDogcafe♡(。→v←。)♡ お友達も沢山できればいいなぁとおもいます☆


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狂犬病の予防接種率が低下、室内ペット化で未登録増加
(読売新聞 - 04月02日 14:41)
 かつて100%近かった狂犬病の予防接種率が低下している。厚生労働省は、すでに50%前後まで落ち込んでいるとみており、「海外からウイルスが侵入すれば危険な状況」と指摘する。飼い主のモラルの低下により、「狂犬病は過去の感染症」とは言い切れない事態となっている。(鶴田裕介)

 3月初め、東京都品川区の大井ふ頭。飼い犬を自由に遊ばせることができる広場「ドッグラン」で、10頭ほどの犬が走り回っていた。

 中年の飼い主夫婦の愛犬は生後6か月の雑種犬。狂犬病の予防接種を受けたことがないが、夫婦は「普段は家の中にいるから大丈夫」と話す。「忙しいから」という理由で、自治体への犬の登録もしていないため、集団接種の日時を知らせるはがきも届かない。


より詳しいニュースはYOMIURI ONLINEにも掲載されております。



日本ではもう50年ほど起きていない狂犬病患者。
発祥すれば100%死にいたります。でも、去年だったかフィリピンかどこかで誰か感染して死んでたと思う。
海外って狂犬予防は義務付けられていないところが多いから本当に危険だと思うな。
普通に積荷を載せた舟に乗ってきたりするしね。
万が一の時に広まらないように注射しようって言ってるのに…普段家の中にいるから大丈夫とかどこのおバカチャンの飼い主だろうか。

ワクチンについては私は3~4年に1度でいいと思ってる派。
海外はそういう考えのところがほとんどだし、実際獣医の中でもワクチンってどうなの??っていうのが実際のところの考えみたい。
水銀が入っているために体にたまるし、切れやすくなったりする原因の1つらしい。
最初のワクチンが原因でアレルギー反応を起こし、それからワクチン接種をしていく上で、原因不明の皮膚病なんかになったりする子も多いらしい。肌に1番体が悪いものを感じて外に出そう出そうと言う反応は出やすいようで…そんな話を聞いて私もまだまだ勉強不足なのでらしい…とかみたい…ばかりであいまいなんだけど。

私の勉強していることの考え方で言うと、子供のワクチン接種もずいぶん恐ろしいなと思う。



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小さい犬種、DNA変異が主因=成長促す遺伝子の働き抑制-米研究チーム
(時事通信社 - 04月06日 04:15)
 チワワやパグは、同じ犬でもセントバーナードやグレートデーンと違い、なぜあれほど身体が小さいのか。その主因は、細胞の成長や分裂を促す遺伝子の働きを制御するDNAに変異があり、抑制されているためと分かった。米国立ヒトゲノム研究所やユタ大などの研究チームが6日付の米科学誌サイエンスに発表した。


 この遺伝子「インスリン様(よう)成長因子1(IGF1)」は、人間やマウスにもあり、働きが良くないと身体が小さくなることが知られる。遺伝子の制御メカニズムの詳細が分かれば、さまざまな遺伝疾患の解明につながると期待される。

 
遺伝子について研究してる人は凄いと思う。
絶対自分が生きてるうちに全てはきっとわからないじゃない。
発見したときって凄い感動だろうなぁ。
確かにチワワとセントバーナードへたしたら100キロ違う時もあるんじゃなかろうかと思うくらいです。
どちらかと言えばチワワは小動物なんじゃないかと…(笑)

細胞の成長や分裂を促す遺伝子の働きを制御するDNAに変異があり…って異変じゃないんだっ変異してこの長い歴史の中で変わってきたんだね。何かすごく興味ありです。
じゃあナルトとか他の超ビッグクラスのチワワちゃん達は(7キロとか)制御されなかったのかな(笑)
スタンダードダックスとか。
まぁほとんどの犬猫は人が作ってきたものだからと言うのもあるんだろうケド。チワワが小さいのは先祖だと言われているテチチの前からだってこと???犬の大本の先祖ってはっきりわかっていないから過程するしかないんだろうケド。。

シェットランドシープドッグの原産地イギリスのシェットランド諸島は1年を通し寒い地方のために馬や犬植物などもみんな小さいのだとか…。

環境によって格好が変わっていくのは遺伝子がどのくらいでどこで変わってくるんだろうね。きっとその途中は奇妙に違いない。…私って頭悪いのかな。こんな感じでしか想像できんっ!



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【2007/04/02 18:47】 ・゚:*:゚どうぶつNEWS・゚:*:゚ | トラックバック(-) | コメント(0) |
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